社内に、AIに詳しい人がいない会社へ100時間を預ける前に、5時間、一緒に走る。

人1人分の仕事をAIに任せるには、およそ100時間かかります。
その入口の5時間を、私たちが持ちます。

登録AI人材

200人以上

東証グロース

上場企業が運営

AIに任せるには、どれくらいかかる?

人1人分の仕事をAIに任せるには、およそ100時間かかります。

積み上がった書類の横で、ノートパソコンの画面の流れが1本にまとまっていく鉛筆画

相談して、作って、使ってみて、直す。これをくり返して、ようやく1人分の手作業がAIで回るようになります。

かかる時間は、およそ100時間。費用にすると100万円、月10万円なら10か月です。

時間は、AIバードでの目安です。仕事の中身によって変わります。金額は税別です。

なのに、なぜ進まない?

止まるのは、お金より「よく知らない人に預ける怖さ」です。

署名欄が空いたままの見積書と、キャップをしたままの万年筆の鉛筆画
  • また、諦めるのか。
  • でも、今やらなかったら、いつやるんだ。

社員5、6人の会社の社長さんが、真剣に検討してくださいます。それでも、最後の一歩で止まります。

100時間を、まだ会ったこともない人に預ける。途中で担当が代わるかもしれない。そう考えると、踏み切れないのは当然です。

だから、どうした?

だから、最初の5時間は、私たちが持つことにしました。

お金を払う前に、預ける相手を確かめていただきたい。だから、最初の5時間分(5万円分)は当社が負担します。担当するAI人材への5時間分の報酬も、当社から支払います。

会社にとっても、私たちのチームにとっても、大きな決断でした。続けるかどうかは、5時間のあとで決めてください。

5時間で、何が残る?

5時間で、100時間の道のりと、一緒に走る1人が決まります。

広げた道のりの地図、無地の丸がついた担当者カード、試作が映るノートパソコンの鉛筆画
  1. 01

    100時間の道のり

    AIに任せられる仕事を洗い出し、どれから進めるか、100時間の順番を決めます。

    残るもの 任せる仕事の一覧と、100時間の計画

  2. 02

    一緒に走る1人

    5時間、実際に一緒に手を動かして、この人に預けられるかを確かめます。合わないと感じたら、事務局が選び直します。

    残るもの 100時間を任せる担当

  3. 03

    最初の試作

    手間のかかる作業を1つ選び、AIで回る試作をつくります。続きの95時間が、ここから始まります。

    残るもの 実際に動く試作(最初の1つ)

セキュリティのルールづくりや、社員の方への使い方の説明から始めることもできます。5時間の使い方は、ヒアリングで一緒に決めます。

5時間のあと、

「このまま、うちの担当で
いてほしい」

そう思えたら、そのまま御社の「AI担当」に。

どんな人が担当する?

AIの知識に、現場の経験が重なった人が、
御社の「AI担当」につきます。

業界で長く働いてきた人、ほかの会社を支援してきた人が、オンラインで担当します。

登録AI人材200人以上。たとえば――写真は登録AI人材の一部です(2026年10月時点)
  • 01御社に合う人を、事務局が選びます

    業種と任せたい仕事に合わせて、登録AI人材の中から、AIバード事務局が選んでおつなぎします。

  • 02社員の方が使えるところまで

    作って終わりではなく、社員の方に使い方をお渡しします。生成AIをほとんど使っていない会社からも始まっています。

  • 03オンラインで、社長の時間に合わせて進めます

    打ち合わせはオンラインです。同席いただく時間は、最初のヒアリングで一緒に決めます。

実際に、どんな仕事が変わる?

御社と同じ業種の、
この仕事も、AIに任せられます。

業種を選ぶと、その業種でよく任される仕事の事例にしぼれます。

画面・数字はイメージです。最初の5時間で何を形にするかは、ヒアリングで一緒に決めます。

「AI担当」を置くには、ふつう、いくらかかる?

「AI担当」を1人雇うと、月 約41万円〜。
AIバードなら、月10万円から。

採用も派遣も開発会社も、1人分の費用がまるごとかかります。
AIバードは、必要な時間だけ。仕事を聞き出すところから、形にするまで任せられます。

100時間なら、月10時間×10か月で進められます。

AIバード正社員を
採用する
IT人材
派遣・SES
開発会社に
頼む
AIツールを
自分たちで
仕事を聞き出して、
形にするまで
◯ここまでやる△その人しだい△指示した範囲で△要件が決まれば×社内の人がやる
月の費用◯10万円から(税別)雇う場合の約1/4×約41万円※1△約63万円※2×約96万円※3◯ツール代は安い
頼める単位◯月10時間から×1人をフルタイムで△1人を1か月△作るものごと◯自由
始めるまで◯すぐ×数か月※4△人選・契約の後△見積・契約の後◯すぐ
合わなかったら◯5時間で見極め×すぐにはやめられない△契約の期間はかかる×契約の期間はかかる◯解約できる
数字の出典

※1 厚生労働省「令和3年 就労条件総合調査」の常用労働者1人1か月平均の労働費用総額 408,140円(令和2年の実績。給与のほか会社負担の社会保険料などを含む。従業員30人以上の企業)。※2 厚生労働省「令和6年度 労働者派遣事業報告書の集計結果(速報)」の情報処理・通信技術者の派遣料金(8時間あたり平均・税込)34,382円を、税抜(÷1.1)にして月20日分で換算した当社の試算(約62.5万円)。AIバードの金額も税別です。※3 日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)「ソフトウェア・メトリクス調査2025」のスクラッチ開発の外注コストの加重平均単価。※4 採用には求人広告費だけで、AI技術者1人あたり平均59.9万円(マイナビ「中途採用状況調査2026年版(2025年実績)」)。

ほかに気になることは?

よくあるご質問

なぜ、最初の5時間が無料なのですか?

人1人分の仕事をAIで回すには、100時間ほどかかります。よく知らない人に100時間を預けるのは怖いものです。そこで、最初の5時間を当社が負担し、一緒に手を動かしながら、預けられる相手かを確かめていただくことにしました。

費用は、いつからかかりますか?

6時間目からです。最初の5時間分は、特典として当社が負担します。6時間目からのプランは、5時間の最後に、100時間の計画に合わせて一緒に決めます。

5時間だけ依頼することはできますか?

はい、できます。最初の5時間で終えることになっても、費用はかかりません。ただ、この5時間は、御社の仕事をAIで回る形にしていく取り組みの「始まり」として、当社が費用を負担しているものです。試すだけで終わらせず、その先も見すえて真剣にお考えの法人さまのための特典として、ご用意しています。

何を任せるか、まだ決まっていません。

大丈夫です。近い仕事を選んでいただければ、ヒアリングで一緒に決めます。何から始めるかを決めるのも、AIバードの仕事です。

こちらで準備することはありますか?

前もっての準備は、とくにいりません。オンラインの打ち合わせにお時間をいただきます。同席いただく時間は、お悩みや進め方によって変わるので、最初のヒアリングで一緒に決めます。手間のかかっている作業があれば、見積や請求書など、実際の資料を見せていただけると話が早く進みます。

社内のデータをAIに扱わせるのが心配です。

最初に、AIに入れてよい情報の範囲を一緒に決めます。データの処理はAIバードの側で行うこともできますし、画面共有で操作を覚えていただく形もできます。ご心配な場合は、機密保持契約を結ぶこともできます。

社員がAIに詳しくなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。9月にお申し込みいただいた会社も、生成AIはほとんど使っていない会社が中心でした。形にしたものを、使えるように社員の皆さんにお渡しします。

どんな会社が対象ですか?

この特典は、法人限定です(個人事業主の方は対象外です)。先着100社様までで、1社1回とさせていただいています。

申し込むには?

まずは、最初の5時間から始めましょう。

入力は約1分です。
この特典は、法人限定です。

最初の5時間は0円プランは5時間の最後に上場企業が運営
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