
楽になるところまで、
AIのプロが仕上げます。最初の5時間は、無料で。
5時間で、まず1つ形にしてお見せします。
AIバードは、AIに詳しい専門人材が、必要な時間だけ御社の「AI担当」として働くサービスです。小さな成果物を見てから、続けるかを決められます。
5万円相当を、当社が負担します。
ご紹介の方限定・100社様まで
同じ人数で、こなせる仕事が増える。
見積書の作成、予約の連絡、システムへの転記。くり返しの作業ほど、AIに任せやすい仕事です。人は確認と判断に回り、手が回らなかった仕事にも取り組めます。
こなせる仕事の量(イメージ)
転記・連絡
お客様対応
いなかったこと口コミ返信・分析・発信など
新しい提案
お客様対応
割合はイメージです。事務作業をAIに任せた分、人はお客様への手厚いフォローや、新しい提案に時間を使えます。
ご相談の多い業務と、楽になること(例)

でも、うちではなかなか進まないんだよなあ。
進まないのは、業務に合わせて形にする人が
いないからです。
AIでできることと、御社の業務。その間をつなぐ人がいないと、AIは仕事に入りません。
AIでできること
- 文章や書類の下書き
- データの転記・集計
- 問い合わせへの返信
御社の業務
- 見積・提出書類
- 予約・顧客への連絡
- 管理表への入力
よく伺う4つの声と、本当の願い
どれも、AIの知識を増やすだけでは解けない悩みです。
4つの声に共通するのは
「御社の業務を理解したうえで、
実際に手を動かす人」がいないこと。
だから、情報を集めても、ツールを入れても、仕事は変わりません。

でも、AI人材を雇う余裕なんてないよ。
雇わずに、
必要な時間だけ「AI担当」に働いてもらうことです。
それが、AIバードです。AIの専門人材が御社のAI担当として、設計から作業までを担います。費用は働いた時間の分だけ。御社は頼んで、確かめるだけです。
「本当は、こうだったらいいのに」に、AIバードが応えます
Q2でよく伺った4つの願いと、AIバードの答えです。
御社の業務に合わせて設計し、仕上げる
業務の流れと例外を伺い、使える形まで仕上げます。
手を動かすのはAIバード
御社が学ぶ必要はありません。作業も設定も代行します。
働いてもらった時間の分だけ
所要時間の目安を先にお伝えするので、小さく試せます。

でも、ほかのやり方と比べてどうなの?
採用・育成・委託と違い、
早くて、コスパが高く、
合わなければ費用ゼロです。
フルタイムで雇うほどではない会社に、どの方法が合うかを比べました。
よくある3つの方法とAIバードを比べました
◯ 向いている △ 条件しだい × 負担が大きい
横にスライドすると、ほかの方法と比べられます →
社員が自分で使いこなしたいなら、研修も。AIバードで作った仕組みを、研修で社内に広げることもできます。
よくある方法では、かなわなかったこと
「御社の業務を理解した人に、
必要なときに、必要な時間だけ
手を動かしてもらう」
それを形にしたのが、AIバードです。

でも、どんな人が担当してくれるんだろう。
200人以上から、御社の業務に近い経験者がつきます。
AIの活用に加えて、業界や職種の実務経験を持つ人材です。20代から70代まで在籍しています。






























ほか170人以上が登録
こんなことが得意な人が、そろっています
- 業務の自動化
- 社内ツール・アプリづくり
- 生成AIの活用ChatGPT・Claude・Gemini
- データの集計・分析
- 営業・マーケティング・SNS
- 動画・LP・記事づくり
- 人事・採用
- 経理・財務
- 研修・講師
実務経験のある業界も、さまざまです
ほかの業界も、ご相談ください(例として一部を掲載)
合わなければ、担当を変えることもできます。

とはいえ、合うかどうかは試してみないと…。
ご紹介経由の100社様まで、
最初の5時間分、AIバードが無料で働きます。
効果は、試してみるまで分かりません。だから払う前に、御社の仕事で確かめてください。5万円相当の稼働は、当社が負担します。
無料相談の場合
5時間無料の場合
「無料相談」ではありません。AIに詳しい人材が5時間、
実際に御社のために手を動かします。

5時間で、実際に何をしてくれるの?
御社の業務を題材にした、たたき台と次の一手です。
最初に「5時間で何を作るか」を決め、AIバードが作業します。業務を題材にしたたたき台と、次に取り組むことが手元に残ります。
たとえば、5時間でこんなものを作ります
成果物のイメージです。実際に作るものは、最初の打ち合わせで御社と決めます。
見積書づくりに、毎回半日。正直しんどい…
5時間で作るもの過去の見積書から、項目と単価を拾って見積の下書きを作る仕組み
残るもの見積表のひな形+AIへの頼み方
予約の連絡と口コミ返信で、閉店後も帰れない…
5時間で作るもの来店前のリマインド文と口コミ返信の下書きを、すぐ作れる形に
残るもの文面テンプレート+送る手順
紙の日報をExcelに打ち直すのが、地味につらい…
5時間で作るもの日報の写真から管理表に転記する試作
残るもの読み取りの試作+管理表
紹介文もSNS投稿も追いつかない。もう手が回らない…
5時間で作るもの物件情報から紹介文と投稿文の下書きを作る手順
残るもの指示文(プロンプト)集
AIに何を任せればいいのか、正直わからない…
5時間で作るもの業務を棚卸しし、任せられる業務と優先順位の一覧
残るものAI活用の設計図
御社は、どちらに近いですか?
5時間の使い方は2通り。迷ったら、最初のヒアリングで一緒に決めます。
はっきりしている
まず1つ、AIで形にする
手間のかかっている業務を1つ選び、AIで処理する仕組みや下書きを実際に作ります。
決めきれていない
どこから手をつけるかの設計図をつくる
業務を棚卸しし、AIに任せられる業務と、どれくらい時間が減りそうかを整理します。
詳しい進め方を見たい方は、こちらをクリック
どこで時間がかかっているかを伺います(約1時間・オンライン)
御社も参加効果が大きく、小さく始められるものを選びます
AIバードが作業任せられる範囲を見極め、途中の打ち合わせで方向性をすり合わせます
御社も参加実際の業務で、試作や下書きを作ります
AIバードが作業成果物と、次の一手・所要時間の目安をお伝えします
御社も参加主に最初・途中・最後の打ち合わせ(約1時間ずつ)。間の作業はAIバードが進め、日を分けて進められます。
業務の流れを話せる方の参加/実際の書類やデータ(社外に出せないものは不要)/「ここが大変」という業務のメモ

で、続けたらいくらかかるの?
1時間1万円。
毎月10時間なら、月10万円です。
最初の5時間は無料。続ける場合だけ、働いた時間の分をお支払いいただきます。
5万円相当を、当社が負担します。
たたき台と残課題、次に取り組む場合の所要時間の目安を見て、御社が判断します。
AIバードが働いた時間の分だけ。依頼ごとに、所要時間の目安を先にお伝えします。
続けるときの頼み方
毎月の予算を決めておくか、まとめて確保しておくか。予算の立て方に合わせて選べます。
毎月の金額が決まっているので、予算を立てやすく安心です。
最初に100時間分をまとめて発注いただき(デポジット)、必要なときに使えます。

人を1人雇うより、ずっと現実的だね。
よくある質問
Q何をAIに任せたいか、まだ決まっていません。申し込めますか?+
はい、申し込めます。「どこから始めればよいか分からないので、一緒に決めてほしい」というご相談から始まることも多くあります。その場合は、5時間を業務の棚卸しと優先順位づけに使います(Q7のB)。
Q5時間、続けて打ち合わせをするのですか?+
いいえ。5時間はAIバードの稼働時間で、打ち合わせと作業の両方を含みます。御社にご参加いただくのは、最初・途中・最後の打ち合わせ(約1時間ずつ)が中心です。日を分けて進められます。
Q5時間で終わらなかった場合はどうなりますか?+
5時間でできることには限りがあるため、最初の打ち合わせで「5時間でここまで」というゴールを決めてから進めます。続きを進めるかどうかは、成果物を見てから御社でご判断ください。続ける場合は、1時間1万円で、所要時間の目安を先にお伝えします。
Q無料の5時間だけで終わっても大丈夫ですか?+
はい、大丈夫です。成果物をご覧になって、続ける必要はないと判断された場合は、そこで終了していただけます。費用はかかりません。気に入っていただけた場合は、同じAIバードを指名して、そのまま続けていただくこともできます。なお、5時間は担当者が御社の業務に本気で取り組む時間です。AIの活用を実際にご検討中の企業様に、ご利用いただけますと幸いです。
Q社内の情報を渡すのが心配です。+
社外に出せない情報は、お渡しいただく必要はありません。どの書類やデータを使うかは、最初の打ち合わせで御社と相談して決めます。
Q社員がAIを使えるようになりたい場合は?+
社員の皆さまが自分でAIを使いこなせるようになりたい場合は、ライトアップのAI研修(助成金の活用にも対応)もご用意しています。AIバードで作った仕組みを、研修で社内に広げる進め方もできます。

これなら、まず試してみてもいいな。
「無料の5時間」の
お申し込みはこちら
先着順のため、いち早く枠をおさえてください。ご紹介経由の100社様まで(1社1回)。5万円相当の5時間を、当社が負担します。
- 1STEP 01下のフォームから
お申し込み - 2STEP 02担当から、初回打ち合わせの
日程をご連絡 - 3STEP 03御社に合うAIバードが
ヒアリングからスタート